MATE PEOPLE
FOR THE FUTURE 100 YEARS.

日頃から電動自転車に乗られていると伺いましたが、MATE CITYとはどのような違いがありましたか?

そうですね。普段から電動自転車には乗っているので、そのパワーは知っているつもりでいましたが、MATE CITYはそれよりもスピードやアシスト力がずっと強い。これなら都内を楽に移動できるなと思って、ちょっと衝撃的でした。

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ちょうど新しいe-BIKEを探されていたとか。

今乗っている自転車はアシスト力がそんなに強くないんですよ。だから急な上り坂だったり、荷物が多かったりすると体力的にもしんどくて。MATE CITYだと、上り坂も快適で(変速ギアで時速24kmまでアシスト)スピードも自分に合わせて簡単に調整できる。とても魅力的な乗り物ですね。

使い勝手の良さはどのあたりに感じますか?

折り畳めてバッテリーを取り外せば、自宅でもスムーズに充電ができるところ。(4時間の充電で80kmを走行可能)。コンパクトなので、都市での移動には最適だと感じます。

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機能以外でe-BIKEに求めることはありますか?

私が知る限り、電動自転車というのは、どれもママ感が出るというか、急にデザイン力が弱くなる気がして。でもその中から選ばなきゃいけないし、お気に入りのe-BIKEを見つけるのはとても難しかったんです。「MATE. BIKE」は北欧生まれの洗練されたデザインで、カラーリングも本当に可愛い。ストリートっぽい雰囲気もかっこいいですね。

MATE CITYは、軽量で体力に自信のない方でも持ち運びやすいよう設計されています。

ファットタイヤで安定感のあるMATE Xにも惹かれますが、コンパクトなMATE CITYは実際に乗りやすいですし、女性にも優しい。やはり自転車は日常で使うものなので、できるだけ軽くて便利な方がいいですから。

後編に続く>>

(後編は、次回2021年7月31日に公開予定です)

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MATE PEOPLE #01 MEGUMI - First half

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ABOUT MATE CITY

MATE CITY BLACK SQUARE RIMS SILVER

「MATE. BIKE」が誇る数々の機能を搭載したMATE CITYは、都市でのライディングに特化したスマートなボディが魅力。シグネチャーであるMATE Xと同等の技術力を保持しながら、タイヤサイズを1.5インチにして小回り性能をあげ、さらに軽量で持ち運びもしやすい仕様に設計。最大アシスト距離 80km/13AhのMATE CITYと、120km/17AhのMATE CITY+の2モデルで展開。小柄な女性でも乗りやすいようコンパクトに、ファッショナブルなカラーバリエーションでスタイリッシュにデザインしています。

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